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大学入学と同時に同棲生活が始まり、もう1年が過ぎました。私の彼女、高校の1コ先輩の香織さん。そして私達二人の肉体の所有者、瞳女王様。香織さんと瞳女王様は、私がまだ高校3年生の時から同棲を始めていました。その間私は、私と香織さんにレズビアンの、そしてマゾヒストの悦びを教えて下さった朱美先生の調教を受けていました。朱美先生は2,3週に1回のペースで週末に私達の許を訪れ、濃厚な性愛を教えてくれます。始まりは私が中学生になって、バスケット部に入った時からです。上級生に混じって活躍する香織先輩に一目惚れしてしまいました。周りの子が男性に対して抱く感情を私は女性に感じている事に戸惑いましたが、友達の家でお兄さんのHな本の中に女性同士で愛し合う写真を見つけ、そういう愛の形もあるんだと知り安心しました。それからはもう香織先輩への恋愛感情だけではなく、肉体関係を夢見るようになりました。部室で見た先輩の身体を思い出し、何度も何度もオナニーを繰り返しました。男性とのHを想像してもいけないのに、香織先輩に身体中を愛撫される様を想像するだけで何度でもいってしまう自分はレズビアンなんだ、そんな自分が逆に嬉しかった事を覚えています。とはいえ、思いを告白し、香織先輩に気味悪がられる事が当時の私には恐怖でした。なので、バスケットの練習を手伝ったり、ありもしない相談に乗って貰ったり、部活の無い日に学校の図書館で勉強を教えて貰ったりと、とにかく少しでも長く香織先輩の傍にいようと努めました。香織先輩も、自分の事を熱心に慕ってくる私を気に入ってくれたみたいで、とても可愛がってくれました。仲良くなれば開けっ広げになります。香織先輩はやたらと他人の身体にタッチする癖がある人です。学校帰りに香織先輩の家へ遊びに寄ると、私が見てるのに平気で裸になって着替えます。結構Hな話で盛り上がっちゃう人です。もしかして香織先輩もレズビアンで、私を誘ってるんじゃないかしら…、香織先輩に抱かれる自分を想像し、毎日の激しいオナニーが欠かせなくなってしまいました。それでも香織先輩は年上、お別れの時がきます。卒業式の日、香織先輩の胸で大泣きしてしまいました。「こら、そんなに泣かないの、私だって真里に会えなくなるから寂しいんだよ」「だって、だって、香織先輩が暫く会うのはよそうね、なんて急に言い出すから…」「当たり前でしょう、真理は受験生なのよ」「だって…」「それに二度と会わないなんて言ってないじゃない。私の通う高校を知ってるでしょう?バスケットは強いし、進学校だから大学の不安も無いわ。女子高っていうのがつまんないかも知れないけど、真理が来年入学してきてくれたら嬉しいなぁ。ダメかな?」「ううん、そんな事ない!絶対香織先輩と同じ高校へ行きます」「真理は私より頭良いから大丈夫だろうけど、勉強頑張らなきゃダメだよ。来年、落ちちゃいましたなんて報告してきたらお仕置きだからね」「ハイ、頑張ります!」「うん、うん、真里って本当に可愛いね」そういうと香織先輩が私のおでこにチュッとキスしてくれました。悪戯っぽく笑ってた香織先輩にとっては単なる遊び心だったのだろうけど、私にとってはこれ以上の無い嬉しい不意打ちです。真っ赤になって俯く私を見た香織先輩は、笑いながら「絶対来るんだよー」って言ってくれました。私は蚊の泣くような声で「ハイ」と言うのが精一杯でした。翌日から、バスケットの練習もそこそこに猛勉強の日々が始まりました。女子高だから香織先輩が誰かに…、なんて不安に駆られてケータイを手にする事もあったけど、卒業式の香織先輩の言葉を信じて我慢しました。おかげで、東京の名門私立でも合格出来るぞ、って先生に進められるくらい勉強が出来るようになりました。でも私の行きたい高校は唯一つ、香織先輩の通う高校。単願で臨んで見事合格。その場で香織先輩に連絡しました。「お祝いしてあげるから今晩私の家にいらっしゃい。家族がいなくて私一人だからいくら騒いでも大丈夫だよ」お祝いってもしかして?お気に入りの下着に穿き替え、期待に胸を高鳴らせて香織先輩の家の呼び鈴を押しました。
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結婚して23年になる45歳で子供は、2人共独立して家を出ています。主人とは、もう何年もご無沙汰。そんな事も有り寂しかった私。主人は、仕事柄週1回は、夜勤がありその際は隣りのお宅に泊まりに行きます。お隣のご主人は、普通の会社員で34歳同士。そこの幼稚園の和也君がオバちゃんはオジちゃんとプロレスごっこはしないの、僕んちのパパとママはよくやってるよと。その1言で火がつきいつしか、和也君が幼稚園に行ってる間にやっています。和也ママも実は、義理でご主人の相手をしてるみたいで息統合という感じで満足気味。
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【人妻不倫掲示板】
高校に行ってしまったみき先輩がGW中に部活を見に来てくれました。1年生の時に何気なく入ったテニス部だったけど、1つ上のみき先輩の一生懸命なところややさしいところに憧れるようになっていました。私もみき先輩と同じ学校に進学できるまで会えない、でももし同じ学校に入ることができたらまた一緒にテニス部に入るって思ってました。それまで会えないって思ってたみき先輩が学校に来てくれてメッチャうれしかった。それだけでもうれしかったのに、一昨日の土曜日にもまた寄ってくれました。みんなが帰ったあとで先輩と二人で練習したあと部室で着替えていた時に、急に後ろから抱きつかれた時にはすごく驚きました。進学した学校の部の先輩にエッチなこと教えられてから、私のことを思い出していたって聞かされました。私のことを思いながら一人でエッチなことをすることも増えたって。実は私も1年生の後半ごろから、みき先輩の顔やスタイルを思い出しながら、自分で胸触ったりはしてました。だから抱きつかれたのは驚いたけどすごくうれしかった。キスしてくれて胸も揉んでくれました。今まで見てきたみき先輩よりもっと優しくしてくれて、自分でも経験のないくらい気持ちよかった。パンティの上からアソコを触られてなめられた時は、えっ、こんな所で、誰か来たらってあせって、先輩の頭を抑えて「だめです、先輩」っては言ったけど、私の顔を見上げて「さやのこと好きなの。 さやは私のこと嫌い?」って言われたらううん、嫌いなんかじゃない大好きですって今まで言えなかったことを伝えました。パンティを膝までずらされてアソコをなめられたり指を入れられました。「さや、濡れてきたよ」って言われる前から自分でも濡れてたのは知ってたし、先輩の指が奥まで入ったり動き回るたびに、すごくいやらしい音が聞こえてました。私にも同じようにしてみてと言われて、みき先輩の胸を揉んで乳首をなめました。憧れていた先輩からは想像できないようなエッチな顔で感じてくれました。アソコも見てって言われてパンティを見ると、アソコの布の辺り全体に濡れていて、先輩がおしっこをしてしまったのかと焦り、黙ってアソコの辺りを見ていたら「さやが感じてくれた顔をみてたらこうなっちゃった」って。先輩がしてくれたのを真似てなめたり指を入れてると「さや、もっともっと、好きよ」って言ってくれたのがうれしくて、私もみき先輩のこと好きですって言いました。「名前で呼んで!」って言われて初めて「みきさん、好きです」って言いながらお互いの乳首・アソコを触っていたら先輩が「んっんんっ」って急に全身の力が抜けたので、先輩!って言ったら、名前で呼んでよ、いっちゃったかも・・・さや、ありがと。って言ってくれました。先輩に読んでもらうためにこれを書きながら、思い出しただけで私も乳首が立ってしまいました。これからも大好きな先輩でいてください。
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あるサイトで知り合った人と会って経験してきました。相手は私より6つ年上の30代のバイの人。手を繋いでラブホに着いたときには、もう後戻りできないんだって自分に言い聞かせました。初めてなら鏡の前がすごくイイよ って言われてしてみたら、理由がすぐに分かりました。ベッドの脇の大きな鏡の中に映っているのは、裸になって女の人と抱き合って体をくねらせてる私。家族や友達に隠れて、昼間からラブホテルのベッドの上でで同性愛にふけっている私。分かっているけど、やっぱりショックでした。こういう事してみたくて来たくせに、実際にしてるとこ見ると緊張と興奮で体中がガクガク震えて止まりませんでした。彼女から、絶対に誰にも秘密だからもっとハジけていいの と言われて覚悟しました。その後はもう夢中でした。キスしたり抱き合ったり、あんな事やこんな事も。自分ではノンケだと思ってたけど、もうそんな事どうでも良くなって、彼女とのSEXに溺れました。気がついたら窓の外が暗くなっていました。ホテルを出るとき、1組のカップルがロビーの前にいました。恥ずかしくて耳まで真っ赤になるのが分かりました。私はうつむいたまま彼女の後について出口に向かいました。彼女と別れるとき、絶対に秘密だからと言われて、次に会う約束をしてしまいました。興味本位で一度きりのつもりだったのに。でも多分、もうやめられない。彼女が女の子相手ににすごい事して遊ぶの、知ってるんです。もうやめられなくなるの分かってて、メールを待ち続ける、私。
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秘書してますが、ビアンのため 俗に言う、社長に体も提供している、なんてことはありません。ただ、高卒 短大卒くらいの新入OLに目がなくて、社内で頂くことはあります。男子は意外と煙たがるけど、女子は入社して1〜2ヶ月めくらいに、私に憧れて何かと近付きたがる子が毎年います。秘書は会社の華ですからね。暇があると、気に入った子はランチなんか誘ってあげてます。そんなときは、彼女たちは私に興味津々で質問攻め。今年は佐伯瑠美って二十歳の子。男性経験は無いけど、女子高でキスや相互オナニーは多少経験ありって言ってた。残業させて、手取り足取り指導してるうちに キスしたり触ったりしても抵抗はしないの。ソファに連れて行って、ブラウスの前を開けて小さなピンクの乳首を舐めたりすれば、可愛い声を出しちゃう。パンストを膝まで下ろして、パンティを横にずらし舌を可愛いクリに這わせると、手で口を押さえて声を我慢する姿が堪らないの。いやいや、って首を横に振ってイキそうになってきたら舐めるのをやめてみる。「欲しいの?」って聞くと「いや〜ん、意地悪しないでください〜」なんて可愛らしい(笑)パンティ脱がして脚を広げさせて、中指を優しく挿入させながらクリを吸ったり舐めたりしたら、ソファが濡れるほど愛液垂らしちゃうの。「もっと欲しいの?こんなにソファ濡らしちゃって恥ずかしくないの?イヤラシイ子ね〜オナニーばっかりしてるんでしょ?」って言うと「欲しいです、杉本さんのこと想ってオナニーしました…ああぁぁ…」なんて言いながらイッちゃうの。可愛くて可愛くて、早く連休終わらないかな(^^)
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大変ご無沙汰しています。仕事が忙しく、また、ネット経由で出会いを求めてもなかなか私好みの女性にめぐり合えなくて…先日、FAプロのDVD、女に飢えたタチを見ました。ものすごく、異常なほどに興奮しました。女性が見てもかなり刺激的ですよ(私だけかな?)このところ、最終で帰る日が週2回はあります。4月になって、最終で同じ駅から乗車する、二十代前半の女性がいるんです。なんか、都会に染まっていない、ウブって感じの方。4月前半まではリクルートスーツ着ていたんです。私、女性なのにリクルートスーツフェチ。自分ではもう年なので着れないけど、スリットから見える足に興奮してしまうんです。また、リクルートスーツの着れる年代って、二十代前半でしょ?一番いやらしい盛りじゃないですか。昨夜、チャンスが訪れました。ホームで電車を待っていると、彼女が千鳥足状態でこちらに。「あの〜、○×で降りますから、起こしてもらっていいですか?」『えっ、あっ、いいですよ。ねえ、大丈夫ですか?ふらついてるけど』「ちょーっと、呑み過ぎちゃって…」大型連休中の金曜の最終ということがあって、最終にしては、いつもの半分くらいの混み具合。トイレの隣の4人掛けのボックス席に2人で並んで座りました。他の人が座らないようにハンドバッグを置いて。彼女は座った途端、「ふぅ」と一息ついて眠ってしまいました。『気持ち悪くなったら言ってね!すぐ横、トイレだから』「ふぁ〜い」かなり酔っ払っているビッグチャンス!私は着ていたスプリングコートを脱いで、きれいにたたんで、私と彼女の太ももの上にかぶせるように置きました。もう、この瞬間に私の右太ももと彼女の左太ももは完全に密着しています。コートに隠れているので不意に乗客が来ても、気付かれない。あせりは禁物。彼女のスカートに右手を潜り込ませ、内股をまさぐっていました。(あぁ、舐めてみたい!)徐々にパンツにまで手が届きました。「していいよ、ノリ」彼女はささやくように言いました。彼氏と勘違いしているのでしょう。これは好都合!パンツに手をかけたら彼女は腰を浮かせて脱ぎやすい体制をとります。左側は私が、右側は彼女がパンツを下ろしました。まだ中に指も入れてないのにぐちゃぐちゃにまわりが濡れています。この時点でこの車輌に乗っているのはオヤジ2人と私たちだけ。私も、さすがにこの場所でこれ以上の行為は…という理性が働いてしまいました。『着きますよ』「…」『着きますよ!』「えっ、あっ、ハイ」『よく寝てましたね、かなり飲んだんですか?お酒抜けました?』「んー、ちょっと気持ち悪い、かな?」『うち、駅からすぐなんで、ちょっと休んでいきません?』「…いいんですか?」『私は全然大丈夫。熱い番茶飲んだらすっきりしますよ』「じゃあ、お邪魔しちゃおうかな?」彼女が転ばないように、腕を組んだり、ぎゅっと手を握って歩いてみたり。彼女と一緒に家の中に入りました。『ほら、スーツシワになっちゃうから、脱いで!』彼女は言われたままにスーツを脱ぎます。「あれ?あれ?」『どうしたの?』「パンツ、履いてないんです」『飲み会の時、やられちゃったんじゃないの?』「どうしよう…」『私が見てあげる。ねっ、四つん這いになって!』「でも、恥ずかしい」『女同士じゃない!大丈夫』「女の子に見せたことないしぃ」『じゃあ、見せて。そりゃ誰だって恥ずかしいよ。 でも、中出しされているほうがもっと大変だよ』「ですよね」その瞬間に彼女のあそこを丹念に舐めてあげました。彼女、首が異様に感じるみたいで、舌を這わせるとものすごい声を上げてもだえます。その仕草が可愛くて。彼女は、昼過ぎに帰りました。今晩は一緒に夕飯の約束をしています。お酒さえあれば、こっちのものです。今夜も調教してあげるつもりです。いつも長文になってしまい、本当に申し訳ありません。
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中学の頃からの親友、彩香と大げんかしてから、2週間。メールも電話も拒否られて、かなり落ちてました。4年前、中2の春。わたしは 父の仕事の関係で、この町に引っ越して来ました。元々内向的で、おとなしい感じのわたしは 転校生という変な自意識から、クラスで浮いた存在になり、誰も話しかけてくれなくなりました。そんな時、隣のクラスだった彩香が、話しかけてくれて、仲良くなりました。テニス部で、県大会のクォータ-ファイナリストの彩香は、明るくて、爽やかで、志田未来サンに似ていて…男女共通の人気者って、感じでした。そんな彩香が仲良くしてくれたので、わたしに対してのイジメ(?)っぽい雰囲気も一掃され、楽しい中学時代をおくれたんです。高校は彩香はテニスの強い学校からの誘いで、別々になりましたが、お互いに一番の仲良しだったと、思っていたと思います。けんかのいきさつは、2週間前、わたしが駅前のカフェで同じ高校の男子に「話があるから」と誘われ、お茶していた時に、彩香達(地元の友達と)が入って来て、勘違いしたんです。「どうして?彼氏出来たら、一番最初に報告するって約束したぢゃん!」「あ…だから、違うんだよ…」確かにあの時、告られはしたけど、わたしはその気じゃないし…彼氏なんかじゃないから。そう説明したかったのに、彩香が凄くキレてたから、何も言えなくなっちゃったんです。それから、後でメールとかで説明したんだけど、「は?後付けの言い訳なんか、聞きたくないしッ!」って、まったく取り合ってくれなかったんです。でも「このままじゃイヤ!」わたしは勇気を出して、彩香のマンションを訪ねました。[ピンポーン♪]何回も迷って…やっと押せたチャイム。「ハーイ。」彩香の声だ!「あの、彩香?…さん、いますか?」「……」「彩香?麗奈だけど…」「何?話すこととか無いんだけど!」わたしはインターホンが切られてからも、彩香の名前を呼び続け、話しを聞いて欲しいと言い続けました。[ガチャッ]「そこで騒がれても困るからさ、入ってよ」「彩香…うん。おじゃましまーす」「誰もいないし。。」彩香の部屋で、わたしは真実をわかって欲しいこと、彩香と仲直りしたいことを 必死に伝えました。「じゃあさ、証拠見せてよ」「証拠?証拠って?」「やっぱいいや、もう帰ってよ」「…」「…」「証拠って、どうすれば…いいの?」「やっぱりね…」「何が?」「だからさ、あたしとの仲が大事なら、どんな証拠だって見せれるんぢゃないの?どうすれば?って言う時点で、できる事と、できない事あるって事だし」「ち・違う!何でもできるよ!だから、どうすればいいか聞いてるんだよ」「信じられないんだけど」「どうすればいいか言ってよ!」思わず立ち上がったわたしに、彩香は近づき、前に立ち、わたしをジッと見つめ「彼、何て言うの?名前」「松田クン、松田浩之。」「ふぅーん、浩くんかぁ…」そう言いながら、彩香の右手がわたしの左胸を掴みました。「なにすんの!?」「なにって、見せてくれるんぢゃないの?証拠」(えっ?証拠?どういう事?)ゆっくり、なにかを確かめるように強く。でも、優しくわたしの胸を揉みながら、「ゴクッ・こうやって浩くんに揉んでもらってるの?」「ち・違うっ・てば…」「ホント〜?気持ち良くなって、浩くぅ〜んとか、言っちゃってんぢゃない?」「やめてよッ!そんなんぢゃないから」離れようとするわたしを 引き寄せ「やっぱり、浩くんぢゃないと触らせたくないのね〜」「そんなことないってば…」「わたしぢゃ、嫌なんでしょ?」「嫌じゃない!」(えっ?なに言ってんの?わたし)「ホント?」「……」素早く、服を脱がされ、ブラを取られ、乳房を揉みながら、乳首に吸いつき舌を転がす彩香。「ハァッ…」声が出そうな口を 彩香の唇が塞ぎ、舌がヌルッって入って来ました…舌を絡め合い角度を変えて何回も続くキス…「ハァッ・ハァッ・ハァッ…」やっと開放された時、頭の中が真っ白で、ボッーとしていました。わたしに少し、微笑みかけ、彩香の手がわたしのスカートの中に入って来ました。「麗奈…濡れてる…ここも浩くんに触ってもらってるの…?」「彩香…アッ…ン」「触ったり、舐めたりさせてるの?彩香」「させない…よ」「ホント?」「う…ん」彩香はスカートの中を覗き込み「見せて…麗奈のオマンコ…」ショーツを下げられ、あらわになったわたしのアソコに、彩香の息を感じました。「ここに、浩くんのおちんちんを入れてもらったの?」「してない…」「ぢゃあ何で、こんなに濡らしてんの?オマンコ。思い出してんぢゃない?」「彩香〜」「どうしたの?脚モジモジしちゃって…」「アッ…」「ん?こんなふうに触って欲しいの?」彩香の指が、あそこをなぞるようにしながら、クリを刺激します。「イヤラシィ…麗奈のオマンコ…」今迄、ひとりエッチでしか刺激したことない、わたしのアソコを、初めて、しかも同性に見られ、触られている恥ずかしさと、自分以外の指に触ってもらってるイヤラシさで、立っていられなくなりました。ゆっくり後ろに倒れ、横になる。彩香が一緒に倒れて来て、わたしの上になります。「麗奈、初めて見た時から、好きなの。誰にも渡したくない!麗奈はわたしのモノ」そういいながら、あそこに入って来た、彩香の指の動きがくなり、「クチュックチュッヌプッ」イヤラシイ音が、部屋の中で大きく聞こえます。「アッアッアッアッ」「カワイイ〜麗奈、キモチイイのねッ、もっと、カワイイ声聞かせてね」彩香の舌が、あそこをなぞりるようにしてから、唇を押しあてながら、中を舐めてくれて。「あっあん!あああぁ〜」 キモチ良さに、彩香にしがみつき、声が止まらない。「麗奈のオマンコ、おいしい〜イイ匂い」そんなイヤラシイ彩香の言葉に 尚、感じてしまいます。わたしのあそこを 舐めて、濡れた彩香の唇が、わたしの唇に重なり、わたしの口の中に入ってきた彩香の舌に、わたしも舌を絡めながら、あそこに出し入れされている彩香の指で、イカサレました。硬直したようになった次の瞬間、ガクッと力が抜ける感じで、頭の中がジーンとして、暗い所から急に外に出て、太陽を直視したような、そんな感じでした。そんなわたしを 強く抱きしめながら、彩香は 優しく微笑みながら、「麗奈、大好きだよ」って言ってくれて…なんか、うまく言えないけど、彩香の彼女になったような…嬉しいような…安心したような… そんな心地良さを感じました。それから、以前よりもっ〜と深くなったわたし達は、会って、親がいない時等のチャンスがあれば、彩香に抱かれるように、なりました。…幸せです…。
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亜希子さんと弘子さんは野球拳を始めました。と言っても普通にジャンケンをしていて「♪野球するなら〜」とかはなしです。私と静香さんは普通にお酒を飲んでいて別に盛り上がる雰囲気じゃあなかったんですけど…私は酔っていて少し眠くなってきた時にとんでもない事が起ったのです。弘子さんジャンケン凄く強くてずっと勝っていて亜希子さんはブラとショーツだけに…。私は眠気が覚めて野球拳の付きの展開に注目していると亜希子さんが「何よ急に観ないでよ!」みたいな事を言うと。私は「いや、凄い瞬間が見れるかもしれないから(笑)」と言うと亜希子さんかなり恥かしそうな顔をしました。弘子さんは「もうやめようか?」と言いましたが私は「ダメよ亜希子さんが決めたルール通りしないと亜希子さん怒るわよ」と少し意地悪く言うと亜希子さんは「さあ始めましょう」と私を少し睨んで次の勝負に…。ジャンケンポン、又弘子さんの勝(楽笑)。ブラに手をかけてためらいもなく堂々と亜希子さんが胸を晒しました。私はあんまりにも堂々としている亜希子さんが面白くないので「ついに出ました、亜希子さん一人だけ胸出してる!恥かしい。」と大きな声で言いました(日頃偉そうにしてる恨み(笑))。「何よ全然恥かしくなんかないわよ。女性の前で胸見せるぐらい」と亜希子さんは強がっていましたが少し唇を噛んでいたのを私は見逃しませんでした。私は「胸ならまだ恥ずかしくないかな!」と言って「下は恥かしいでしょうね?」と酔った勢いで言いました。つづく
先日、映画館で知り会ったお姉さんと仲良くなり、お姉さんの良く行く会員制のお店に、お酒を呑みに連れて行ってくれました。なんか普通のお店とは違うお店店内でした。 バスローブを着ている方や、コスチュームで飲んでいるカップルがいました。 お姉さんが、オダー してくれたお酒を飲みながら会話していると、お店はハプニングバーなんだよとお姉さんに聞いてちょっと驚いたけど、映画館で、お姉様にゆかの、あそこを感じさせられて濡れたままなので、お姉様とシャワールームに行きました。シャワーを浴びながらキスされてしまい、ゆかの全身にローションを塗られ、バストやお尻クリを舐められてビショビショ に感じてしまった。 コスチュームに、ゆかも着替えて店内に行くと、お姉さんの知り会いの方と飲み、ゆかはコスチュームが、スケスケなので、バストがまる見え、お姉さんが、素敵なバストねとタッチ 、一緒飲んでいる女性も、タッチしてくる、アァン〜 お酒のせいかな、やけに身体が熱いな、ちょっと飲み過ぎたかな、なんか目が回ってきたかな、身体が熱いよ〜 ゆかがモジモジしていると、お姉様がどうしたのかな少し横になったほうがいいね、ゆかをお姉様とお友達二人で部屋に連れていかれ、お友達の女性が、ゆかにキスしてきた、二人でゆかの乳首を舐めたりクリを舐めたり、あそこに指を入れたり、あァァイク〜もうダメ〜頭の中が変になる感じるグチャグチャにされて何回も、イカされても、指を入れたりり、出したり、もう死んじゃうよやめて〜 良かっら一緒に彼女を攻めてもいいよと、お姉様が誰かを呼んだ。
私は30歳の主婦です。近所に気の合う友達が3人いるんです。亜希子さん33歳と静香さん29歳と弘子さん29歳です。実は私達皆お酒が大好きなんです、月に2、3度は誰かの家で昼間の宴会をしています。その宴会で欠かせないものになっているのが『野球拳』なんです。ある宴会でリーダー的な亜希子さんが「飲んで喋ってるだけじゃつまらないからゲームしよう。そうだ野球拳がいい!よしルールは私が決めるから、いいわね?」私は又亜希子さんの仕切り癖が始まった、何が野球拳よバカじゃあないのみたいに心の中で思いました。亜希子さんが考えたルールはアミダクジで負けた二人が野球拳をする、どちらかが全裸になるまでする、全裸になった人は皆の前で手を上げてゆっくり一周して皆にジックリ裸を見せるってルールだった。弘子さんは「そんなの恥かしいからやめようよ」と言い出しましたが亜希子さんは「私が決めたんだからやるよ」みたいな事を言って又女王様気取りです。結局やることになりアミダクジから始めてアミダクジで負けたのは弘子さんと亜希子さんで私は心の中で弘子さんガンバレ亜希子さんを素っ裸にしてしまえって思いました…つづく
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